
「あと少しハンドルが近ければ…。」そんなハーレーライダーの声に応え続けてきたKIJIMAフィフティーハンドルバーは現行車オーナーを今年も支えます!
そんなハンドルバーの魅力を改めてご紹介します。

“あと50mm”が走りを変える。KIJIMAフィフティーハンドルバーの魅力とは
長年ハーレーライダーを支えるフィフティーハンドルバー最大の特徴は、ノーマルハンドルの自然なシェイプを崩すことなく、グリップ位置を約50mmライダー側へプルバックしていることです!
たった50mmと思われるかもしれませんが、この絶妙なポジション変更によって腕や肩への負担を軽減し、より自然なライディングフォームを実現することが可能です!

また、完成されつくしたノーマルの外見を崩すことなくより自分に合ったポジションを得れるという点も他の社外ハンドルバーにはない魅力です!
長距離ツーリングでも疲れにくく、街乗りでも取り回しやすいことから、多くのハーレーライダーに選ばれ続けてきたKIJIMAの人気シリーズです。
待望の2025年以降モデル対応。人気3モデルへラインアップ拡大
これまで対応モデルを待ち続けていた2025年モデルオーナーへ朗報です!
今回新たに、2025年以降モデルのFXBBストリートボブ、FXLRSローライダーS、FXLRSTローライダーST専用品がラインアップへ追加されました。
車両ごとのポジションを徹底的に検証し、それぞれに最適化された設計を採用。
最新モデルでもKIJIMAならではの快適なライディングポジションをそのまま体感できるようになりました!
多くの2025年以降のモデルを所有されているオーナー様が待ち望んだリリースとなっているかと思います♪


純正らしさはそのまま。だから毎日乗りたくなる
冒頭でもお伝えした通り、見た目は純正のイメージを損なわず、それでいて乗れば違いを実感できるのがフィフティーハンドルバーの魅力です!
ローライダーSTでは配線・ブレーキライン・クラッチケーブルの延長不要で装着でき、ストリートボブも純正ケーブル類のまま装着可能。
さらに構造変更不要で車検にも対応しています。大掛かりなカスタムをせず、快適性だけを確実に向上させたいライダーに最適な一本です。
待ち望んでいた2025年モデル対応がついに実現。
KIJIMAが長年磨き続けた快適なライディングポジションを、
あなたの最新ソフテイルでもぜひ体感してください。
是非この機会に試してみては如何でしょうか。
ページ作成・編集者
- 受付部
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趣味は音楽フェスへの参加や、自然の中でゆったりと過ごす時間、そして毎年の沖縄旅行。
旅先で見かけるバイクやツーリング風景にはいつも刺激を受けています。
“自分のスタイルに合う一品を見つける”楽しさを感じていただける新商品を
ご紹介させて頂きます!
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