スマホナビ卒業。FXLRSTのフェアリングに収まる専用設計のCarPlayディスプレイがMECHANIC Xより登場!

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スマホナビの見づらさや取り付け位置に少しモヤッとしたことがある方へ。
FXLRST専用ディスプレイは、純正フェアリング内にすっきり収まり、ナビも音楽操作もスマートにまとめられる新しい選択肢の魅力をご紹介します♪

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専用設計だから、後付け感を抑えてスマートに収まる

W2CARPLAYは、ハーレー Low Rider ST専用に設計されたディスプレイユニットです。

Apple CarPlay・Android Autoのワイヤレス接続に対応し、ナビや音楽アプリを車両側の画面で確認しやすくできます。

大きな魅力は、汎用モニターを無理に取り付けるのではなく、Low Rider STのインナーフェアリングまわりに合わせた専用設計であること!

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フェアリング付きモデルならではのコックピット感を活かしながら、スマホ操作に頼りがちな部分を自然にアップデートできます!

純正の雰囲気を崩さず、必要な情報だけを見やすい位置に置きたい。そんなLow Rider STオーナーにとって、見た目と実用性のバランスが取りやすいハーレーパーツです。


高速道路やツーリング先で、ナビ確認がぐっと自然になる

高速道路で分岐や出口を確認するとき、スマホをハンドルまわりに付けていると、視線移動や画面サイズが気になる場面があります。

Low Rider ST専用ディスプレイなら、フェアリング内の見やすい位置でルート確認がしやすくなります。

ツーリング先で目的地を変更したいとき、街中で音楽アプリを操作したいときも、CarPlayやAndroid Auto対応の画面があると使い勝手が変わります。ワイヤレス接続対応なので、乗るたびにケーブルをつなぐ手間を減らせるのも、使い始めてありがたさが分かるポイントです。

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また明るさに応じて調整するナイトモードを搭載しているので昼夜と問わず申し分ない視認性を発揮します!

スマホホルダーを目立たせたくない方や、フェアリングまわりをすっきり見せたい方にも相性の良い装備です。

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画面と音をまとめて整えるなら、純正オーディオキットの併用がお勧め

Low Rider ST専用ディスプレイを検討するなら、あわせておすすめしたいのが 【純正】ハーレー FXLRST インナーフェアリングオーディオキット です。

ディスプレイでナビや音楽アプリを見やすくし、純正インナーフェアリングオーディオキットでサウンド環境まで整える。これにより、ツーリング中の「見る」「聴く」をまとめてアップデートできます。

CarPlayディスプレイ単体でも便利ですが、音楽を楽しむライダーならオーディオキットとの組み合わせで満足度がさらに高まりやすくなります。純正パーツならではの収まりを重視しながら、Low Rider STのフェアリングまわりをより完成された空間へ近づけられる提案です。

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もちろんヘッドセット(インカム)からの出力も可能です!

ナビを見ながら、好きな音楽を流して走る。次のロングツーリングを想像すると、この組み合わせはかなり現実的で魅力のある選択肢です。

FXLRSTのコックピットが整うと、次のツーリングの出発前から少し気分が上がります。
更なる車体のアップデートをご検討の方は是非ご検討してみては如何でしょうか。

ページ作成・編集者

Takuma Suzuki受付部
趣味は音楽フェスへの参加や、自然の中でゆったりと過ごす時間、そして毎年の沖縄旅行。

旅先で見かけるバイクやツーリング風景にはいつも刺激を受けています。

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