【雨など気にせず旅の荷物を積めこめる!】THRASHIN SUPPLY Defender 35L防水ダッフルバッグ

【雨など気にせず旅の荷物を積めこめる!】THRASHIN SUPPLY Defender 35L防水ダッフルバッグ

ツーリング中の雨。気になるのは、自分よりバッグの中身だったりします。

ただ、THRASHIN SUPPLYのDefender 35Lは、荷物を濡らさないだけのバッグではありません。シーシーバーに積んだ姿まで、ちゃんとかっこいい。雨対策の道具なのに、愛車の雰囲気を崩さない。これが「スラッシン」らしさです!

35リットルの収納力、防水構造、車体への固定、背負って運べる機能まで装備。
荷物をビニール袋で何重にも包む、あのひと手間、このバッグを見ると全部任せたくなります。


【雨など気にせず旅の荷物を積めこめる!】THRASHIN SUPPLY Defender 35L防水ダッフルバッグ1

雨予報でも、気にせずそのまま!荷造りをやり直さなくていい。

ツーリング前夜、着替えをビニール袋へ分け、電子機器はさらに厳重に包み、最後にレインカバーも用意する。雨が心配なだけで、荷造りの手間は一気に増えてしまいます。

スラッシンサプライのDefender 35Lは、TPU素材の本体に溶着パネルと防水ジッパーを組み合わせた完全防水仕様!!

衣類やタオルなど、濡らしたくない荷物をまとめてバッグへ詰め込み、そのまま車体へ積載。レインカバーを別に用意したり、荷物を何重にも袋分けしたりする手間を減らせます。

必要な荷物をまとめて、積んで、走り出す。
余計な準備を増やさない、ハーレー乗りらしいシンプルな使い勝手が楽しめます♪

雨対策のための面倒な袋分けとは、そろそろサヨウナラです!

さらに底部は軽く形を保つ構造で、荷物を詰めている途中にバッグがくたっと倒れにくいのも使いやすいポイント!


バイクを降りても、邪魔な荷物にならない。

宿へ到着してバイクを降りたあと、ヘルメットを抱えながら、重いバッグを片手で部屋まで運ぶ。ツーリングバッグの使いにくさは、走っている間よりも、降りてから気づくことがあります。

Defender 35Lには、着脱式のGフック付きバックパックストラップが付属。車体から固定を外したら、そのまま背負って駐車場から部屋まで持ち運べます!

両手が空くため、ヘルメットやジャケットを抱えたままでも移動しやすく、チェックイン時や階段の上り下りもスムーズ。
旅先で何度も繰り返す「積む・降ろす・運ぶ」の流れを、途中で止めません♪

バッグ全周にはMOLLEウェビングを備え、頻繁に使う小物やポーチを外側へ追加可能。

バイクへ積んでいるときだけではなく、降りたあとまで使いやすい。到着直後の面倒を減らしてくれる、旅の動きをよく考えたバッグです!

【雨など気にせず旅の荷物を積めこめる!】THRASHIN SUPPLY Defender 35L防水ダッフルバッグ2

【雨など気にせず旅の荷物を積めこめる!】THRASHIN SUPPLY Defender 35L防水ダッフルバッグ3

自分の積載スタイルに育てていける

35Lという容量は、一泊分の荷物を余裕を持ってまとめたい人にも、荷物を絞った数日間のツーリングにも使いやすいサイズ感!

付属のストラップでシーシーバーへ固定できるほか、バッグ全周に配置されたウェビングを使えば、車両や荷物量に合わせて固定位置や方法をアレンジできます。

「よく使う小物は外側へ」「この位置なら乗ったまま取り出しやすい」など、使うたびに自分に合った積載スタイルが見えてくるのも、このバッグの面白いところです♪

サイズは約23×28×51cm。購入前に実車へ当てて確認しておけば、装着時の収まりやボリュームもイメージしやすくなります。


雨が降っても、35L分の荷物を守り切る。

Defender 35Lの最大の魅力は、ただたくさん入ることではありません。TPU素材の本体に溶着パネル、防水ジッパーを組み合わせた完全防水仕様で、ツーリング中の雨から荷物をしっかり守れることです!

積む、濡らさない、背負って運ぶ。ツーリングバッグに求めたい使い勝手を、一つにまとめた、頼れるツーリングバッグです!

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ページ作成・編集者

イノウエ ダイスケ事業推進部
ハーレーいじりとマーシャルアーツが趣味な中年ですが、家庭内では完全に戦力外。
犬にリードされ、妻と娘・息子に主導権を握られっぱなし。
気づけば、主夫スキルだけが爆上がりしています。
通勤と工具を握るひとときだけが、ちょっとだけ自由。
――そんな人生折り返し地点のおじさんですが、パーツ選びには妥協したくありません。
自分でも使いたいと思えるものを、しっかり選んでご紹介します。