2017 ダイナ スリップオン マフラー交換

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20161122-1

2017モデルでユーロマフラーが装着され、音量は若干大きくなった。

しかし、大きくなったとはいえ、多くのライダーが望む音量までは達していない。

そこで、マフラー交換となるのだが、構造上は2016までと何ら変更はないがサイレンサーとエキパイの接続部分にガスケットが装着される。

エキパイ側が細くなり、サイレンサー側は従来と一緒。

ガスケットは使いまわしはできないので、別途用意する。

交換方法などは変更点が無いがフロント側サイレンサーをフレームに固定するためのブラケットが2016までのマフラーにはないので、
クランプを締めこむ際は今まで以上に注意が必要。