ハーレーパーツの取り付け・製品情報

サイトタイトル トップページ戻る トップページ戻る

パーツ選びから取り付けまで-

ハーレーダビッドソンのカスタム、パーツや関連商品についての記事を掲載しています。部品の取り付け方法やメンテナンス、製品情報など。

PICK UP

スポーツスター コイル&キー・リロケーション および タンク交換

2014年8月12日

coil18

キット適合対象車種: 2007以降 スポーツスター 対象パーツ番号:DK-CK-RLC07DK-CK-RLC0 [...]

>>続きを読む

スポーツスターフルエキ交換 2004~2013

2014年8月11日

マフラーサポートの取外し

参考車輌2011 XL883NXL883N マフラーをエキパイごと交換する作業手順をまとめました。 車種や車両 [...]

>>続きを読む


結露したハーレーのLEDヘッドライトの修理と 白く汚れるLEDライトのナゾ

2014年7月15日

反射板を外す。

ハーレー純正のLEDヘッドライトは明るく、デザインもカッコイイ。装着すると全体のイメージが大きく変わる。 しか [...]

>>続きを読む

ハーレー・マフラーのバッフル交換(RUSHマフラー編)

2014年3月17日

bufle

マフラーのバッフル交換は手順はシンプルですが、いくつか注意する点があります。 以下RUSHのマフラーのバッフル [...]

>>続きを読む


ハーレー レイバックライセンスプレート&ターンシグナルリロケーションキット

2012年10月18日

移設完了

フェンダーストラット横のターンシグナルを、ライセンスプレートの根元へ移設するキットです。ライセンスプレートもフェンダーに沿って斜めになるタイプです。
ハーレー純正のハードサドルバッグを取り付ける場合は、バッグとの干渉を避けるために、このキットで移設しておく必要があります。
※純正型番:60215-06 / ’04以降スポーツスター・’02以降ダイナモデルに適合

>>続きを読む

米ハーレー製・ヒーテッドウエアについて

2012年7月21日

ヒーテッドジャケット[女性用]

ハーレー純正のヒーテッドアパレルアイテムについてです。
ハーレーから販売されているのは、ジャケット、パンツ、ベスト、グローブで、組み合わせて使用できます。
ハーレーのバッテリーに接続して使用するので、12ボルトの電圧で動作するようになっています。

>>続きを読む


ハーレーマフラーの交換

2012年6月15日

crump

マフラー(サイレンサー部分)をスクリーミンイーグルなどのスリップオンマフラーに交換する際の注意事項など。
車種や車両の個体差によって、所要時間や必要な工具は変わってきますが、共通のポイントをまとめました。

>>続きを読む

クローム・インナープライマリーカバートリム ’09以降ハーレー・ツーリングモデル

2012年6月12日

完成!

プライマリー上部を覆うトリムの取り付けです。
まずプライマリーカバー上側のスクリューのうち4本を外します。スクリューはトリムキットに付属の長いものと置き換えます。

>>続きを読む


ハーレー パッセンジャーグラブレール 各車種

ツーリング用

ハーレー純正のパッセンジャーグラブレールの取り付けです。ダイナ、ソフテイル、ツーリングの各車種用があります。

>>続きを読む

ナショナルサイクル製 GRADIATORウインドシールド XLスポーツスター用

クランプをしっかり締めて作業完了です

ナショナルサイクルのコンパクトウインドシールドの取り付けです。
※ハンドルバークランプとメーターブラケットが一体型の車種は、ここで紹介するものとは取り付け方法が異なります。

>>続きを読む


ハーレー フュエルタンク・コンソールドアの取り付け

完成!

ツーリングモデル用の純正コンソールドアの取り付けです。
コンソールドアは、裏側のスクリュー2本を外すと取り外せます。このスクリューは新しいものにも流用します。

>>続きを読む

バンス&ハインズ ハイアウトプットマフラー バッフル取り付け

完成!

※マフラーに標準装備のバッフルに別売の消音バッフルを取り付ける作業です。
マフラー:バンス&ハインズ Hi-Outputマフラー
バッフル:バンス&ハインズ Quiet Baffle(型番:21905)

>>続きを読む


Kuryakyn ベロシラプター・エアークリーナー (ハーレー・エアクリーナー)

2012年6月11日

150

クリアキン製のファンネルタイプのエアクリーナーの取り付けです。
まずもともとついているエアクリーナーを外します。

>>続きを読む

Kuryakyn8655:クローム・オイルセンダーカバー (ハーレー)

完成!

クリアキン製のクローム・オイルセンダーカバーの取り付けです。
ブラケットの固定には、前側シリンダーのタペットブロックのスクリューと、オイルフィルターハウジングを使用します。

>>続きを読む


Kuryakyn8389:タペットブロックアクセント(ハーレーTWIN-CAMエンジン)

ネジ穴の位置

クリアキン製のタペットブロックアクセントの取り付けです。
製品にはカバー本体の他に、取り付け用ブラケットとスクリュー類が含まれます。

>>続きを読む

FLSTC ラゲッジラック取り付け

完成!

FLSTCでは、標準でリジッド(固定式)タイプのシーシーバーとサドルバッグが付いていますが、これに加えてラゲッジラックを付けます。
取り付けにあたっては、シーシーバーとバッグを一旦取り外す必要があります。

>>続きを読む


2ポイント・ドッキングハードウエア取り付け(’09~ハーレー・ツーリングモデル)

完成!

’09以降ツーリングモデルに、シーシーバーやソロラック、ソロツアーパックラックを取り付ける際に必要なハードウエアです。
(シーシーバーとラックの両方を同時に付ける場合や、ツーアップシート用のラックを付ける場合は、4ポイントのハードウエアが適合です。)

>>続きを読む

バンス&ハインズ Competitionシリーズマフラー バッフル取り付け

2012年4月10日

消音バッフルを入れる

※マフラーに標準装備のバッフルから、別売の消音バッフルに交換する作業です。
マフラー:バンス&ハインズ Competitionシリーズ・マフラー
バッフル:バンス&ハインズ Quiet Baffle(型番:7-60093)

>>続きを読む


Kuryakyn7818:スイングアームカバーセット(’08~ソフテイル)

2012年3月23日

貼り付けできました

カバー4本のセットですが、それぞれ左右上下どこにつけるものか、形状から判断して区別しておきます。
取り付けは粘着式ですが、まず実際にスイングアームに当てて、貼り付ける場所を確認します。溶接部にぴったり当たるのが正しい貼り付け位置です。

>>続きを読む

Vance&Hines・FUELPAKの概要と特徴

2012年3月22日

シート下へ取り付けたところ

バンス&ハインズのフュエルパックは、インジェクション車で燃調をとるためのサブコンです。
標準装備の車載コンピュータに接続して、補正の役割をします。車載コンピュータと置き換えてしまうフルコンとはこの点で異なります。

>>続きを読む



このサイトについて

当サイトはHD-parts.jpHD-parts.jpにてハーレーのパーツ販売をしている(株)ワールドモーターライフが運営しています。 パーツの販売や取り付けをしていて分かったことや、調べたことのまとめとしてこのサイトを始めました。
写真や情報を整理しながら、日々記事を増やしています。